『環境ナノ部材』産業を集積化 - 世界トップレベルの『環境ナノ』拠点形成へ

新燃料

研究代表者名:
同志社大学工学部 教授 稲葉 稔

研究テーマ名:新燃料生産用触媒技術の開発

<参画機関>

同志社大学 他

<テーマ概要>

燃料電池、リチウムイオン電池、バイオディーゼル燃料合成プロセスなどの新エネルギー・環境技術の高性能化と早期実用化にむけて、微粒子プロセシング技術開発、高機能微粒子創製、および微粒子利用プロセス開発など微粒子基盤技術の開発に取り組む。

<研究テーマ紹介資料>

日本語版
(PDF:819KB)

英語版
(PDF:578KB)