【KLIS-X会員限定イベント】 第1回 KYOTO KLIS-X MEETUP 2026(8/20開催)
|無限の可能性の中から、いかに"輝く事業テーマ"を発掘するか
【KLIS-X会員限定イベント】第1回 KYOTO KLIS-X MEETUP 2026(8/20開催)
KLIS-X会員様限定「第1回 KYOTO KLIS-X MEETUP 2026」を開催いたします。本MEETUPは、iPS・再生医療分野のアカデミア・スタートアップの登壇者を招き、研究・事業の現在地と、いま直面している課題を持ち寄る場です。
前半は、「無限の可能性の中から、いかに”輝く事業テーマ”を発掘するか?」をテーマに、万能性のある細胞を出発点とするお二方への有識者パネルディスカッションを行います。「何にでもなりうる細胞の中で、なぜ今の領域を選んだのか」、シーズとニーズのすり合わせ、実現性と市場性の見極めなど、事業化の入口で直面する判断のリアルを伺います。
後半は、登壇者によるピッチと、課題別ラウンドテーブルを行います。ピッチで提示された課題ごとにテーブルを設け、ピッチ登壇者が中心となって、起業家・企業・投資家・研究者といった多様な立場の会員の皆様で、共に解決の糸口を議論します。
プログラム終了後には、登壇者と参加者の皆様が交流できるネットワーキングの時間もご用意しています。
最先端の再生医療に関心のある投資家・企業、事業化のヒントを求める起業家・研究者、そしてライフサイエンスに携わる皆様のご参加をお待ちしています。
お申し込み(会員限定・先着順) 申込フォーム
※申込締切:2026年8月19日(水)17:00(定員に達し次第、締め切ります。)
(注)会員以外の方が参加をご希望の場合、「KLIS-X」への会員登録(無料)が必要です。
詳細および会員登録についてはこちら
| 開催概要 | |
| 日 時 | 2026年8月20日(木) 15:30~19:30 受付開始 15:00 交流会 18:00~19:30 |
| 会 場 | QUESTION ・7階 Creative Commons (15:30〜18:00) ・8階 DAIDOKORO (18:00〜19:30) 〒604-8006 京都市中京区河原町通御池下る下丸屋町390-2 (京都市役所前駅1番出入口より徒歩1分/三条駅12番出口より徒歩約5分) |
| 対 象 | KLIS-X会員の皆さま(大学・研究機関の研究者/スタートアップ・ライフサイエンス企業/VC・アクセラレータ/事業会社/支援機関 ほか) |
| 定 員 | 40名(会員限定・先着順) ※MEETUP、交流会ともに事前申込制。 ※ご参加いただけない場合のみ、ご連絡させていただきます。 |
| 参加費 | 無料 |
| 主 催 | 京都市・京都市ライフイノベーション創出支援センター |
| 運 営 | 株式会社ガイアックス |
| プログラム | |
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15:00 - 受付開始 15:30 – 15:40 オープニング 15:40 – 16:10 パネルディスカッション 【パネルディスカッションご登壇者】 16:10 – 16:55 アカデミア・スタートアップ ピッチ(4名/各10分) 16:55 – 17:45 課題別ラウンドテーブル・4グループ 17:45 – 18:00 クロージング 18:00 – 19:30 交流会(8F) |
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| 参加方法 |
申込フォーム からお申込みください。 ※会員以外の方が参加をご希望の場合、「KLIS-X」への会員登録(無料)が必要です。 |
| 申込締切 | 2026年8月19日(水)※定員に達し次第、締め切ります。 |
| お問合せ先 | 公益財団法人京都高度技術研究所 地域産業活性化本部 京都市ライフイノベーション創出支援センター(KLISC) TEL:075-950-0880 E-mail:ikouyaku@astem.or.jp |
パネルディスカッション
「無限の可能性の中から、いかに”輝く事業テーマ”を発掘するか」をテーマとして、iPS細胞から心臓オルガノイドへ、造血幹細胞から細胞医療へ。万能性のある細胞という「何にでもなりうる出発点」から、それぞれの領域を選び取ってきたお二方に、事業化の入口のリアルを伺います。
ピッチ登壇
アカデミア・スタートアップの登壇者が、研究・事業の現在地と、いま直面している課題を共有します。まさに現在進行中の課題を持ち寄り、ピッチ後の課題別ラウンドテーブルで参加者とともに解決の糸口を探ります。
課題別ラウンドテーブル
ピッチで登壇者から提示された課題をテーマに、起業家・事業会社・投資家・研究者といった多様な立場のKLIS-X会員の皆様で解決策を議論します。
(参考)昨年提示された課題の例
・業界の他企業と連携あるいは競合しながら、どのように売上を伸ばしていくか
・技術だけでなく、会社としての価値をどう高めていくか

